育児

2018年1月12日 (金)

旦那から離婚したいと言われたけど離婚したくない!

私は旦那から離婚したいと突然告げられたことがあります。今から3年ほど前の頃です。

 

でも、桑島隆二さんの離婚回避マニュアルを読んで、今ではそのとき以上に仲が深まりました。

 

あの時、 夫との離婚を回避して、元通りに修復する方法を発見できたことは私にとって本当にラッキーだったとしか言いようがありません。

桑島さんの最強離婚回避マニュアル 

 

夫との離婚を回避して、元通りに修復する方法

 

離婚を回避するのに一番いい方法は、実際に離婚を回避できた人のやったことを、マネすることです。

 

  夫に他の女性がいるなら、先に別れさせなければいけないのは、当たり前のことです。

 

  そして相手女性への手紙の書き方は、すべて同じパターンで通用します。

 

  不倫女性が、本妻から強烈に損害賠償請求を予告されたら、まちがいなく不倫の恋は冷めます。

 

  もちろん、不倫の恋を冷めさせるのに十分な「強烈さ」は必要です。

 

  また夫から離婚調停を起こされた場合も、同じパターンで対応できます。

 

  夫側からの離婚請求は、女性という生活弱者を切り捨てることになります。

 

  そのため夫は、離婚理由について調停委員や裁判官の同情を得られにくいのです。

 

  だから妻側から離婚調停を不成立にもっていくには、女性の弱さを出してしまえばいいのです。

 

  このやり方は、ほぼ同じパターンで大丈夫なのです。

 

 

  もし妻の方が「不倫」をしてしまい、夫から離婚をせまられた場合は、ちょっと難しくなります。

 

  このような場合は、離婚調停を引き延ばして時間を稼ぎます。

 

  そして時間を稼いでいる間に、自分の女性らしさを、もう一度夫にわかってもらうのです。

 

  このようなやり方は、離婚を回避できた妻のパターンをマネすればいいのです。

 

  男性というのは、考え方や行動パターンが、女性よりも明確でわかりやすいのが特徴です。

 

  そのため、離婚を回避できた妻のパターンをマネすることは、とても有効なやり方なのです。

 

  繰り返しますが、男性というのは、女性が思う以上に、女性が本当に大好きです。

 

  そして男性というのは、女性が思う以上に、シンプルでわかりやすい考え方をしています。

 

  夫が妻に求めていることも、ほとんど同じなのです。

 

  しかし、夫は妻に、

 

  「自分は、どれほど女性が好きか?」

 

  「妻に求めている役割は、これです。」

 

  ということを絶対に言いません。

 

  とめどなく話しあっているうちにわかりあえる、というのは女性の考えです。

離婚回避の具体的な手順はこちら

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